Life Journal

随笔,及其他

我是 Xiao Xiao,在日本的产品经理,偶尔也写代码,iOS/Mac/Web,偶尔也做设计,爱用 Sketch,偶尔写文字,存在这里。


永远的心跳回忆

闲碎收拾刻录碟。扔掉了一批过期的碟片,无心却翻出了心跳回忆only love的碟子。于是一时兴起,再次重新回顾了一遍。

距离上一次看,该有两年了吧。甚至现在还难以相信,自己当时居然收藏的是Fosky的rmvb版本。画质糟糕,翻译也很不到位。然而就是这样的翻译这样的话画质,依然让我一遍又一遍的开怀与落泪。

彼时我迷恋心跳,曾拜托 遙遠の涙 为我带回一本心跳only love的官方设定集,那时尚不通日语的我,对着满篇的日语心想,总有一天,我要能全部看懂。

只是如今,日语已能识几字的时候,我却无论如何再也找不到那本设定集了。

一年前,曾给予诸多帮助的遙遠の涙前辈对我说,「我已经不是对这个感兴趣的年龄了」。而如今的我,是否也在逐渐脱离向这样的心境靠拢呢?

大概,我再也找不回第一次看心跳onlylove时那种纯净的心情了吧。

那时寒假,还曾拜托日语专业的师妹一同翻译过心跳回忆onlylove的番外篇心跳の雪。如今,那些翻译文本还能寻到么?数日前,还不小心翻到自己那时在贴吧的发布贴,一时思绪万千。

变得是老去的自己,不变的是永远的心跳。

还记得初中那时一遍一遍的看心跳回忆OVA,那首日本现代诗,那童年比身高的痕迹,那棵传说之树下两人的身影。有些情愫就在那时慢慢萌发。看诗织在夕阳染红的树林里,蹲下身,抚摸那树皮上两道小小的刻印。那时喜欢OVA中此时的配乐,还天真的相信是剧中所说是“莫扎特的第21号钢琴协奏曲”,去找了很久也未能找到。大了许多后才知道有OST的存在,这才终于了了一桩心愿。

再后来,就是心跳回忆 Only Love了。那时尚未迷恋动漫至此,甚至可以说是完全不看动漫的人。某日心血来潮再次搜索心跳回忆,于是就有了与心跳的再次相遇……也有了与TMC诸君的相遇……如果说心跳回忆OVA是淡淡的忧伤与幸福,Only Love就是欢笑与泪水的交织了。从开篇让晓晓笑出眼泪,到接近最终话,水奈的「会いたい」的哭泣,小百合的几经波折的巧克力,让眼泪一直在打转。那时的感同身受,对如今的自己又怎样的影响,自己也说不清楚。

时光变迁,心跳回忆4又出了。虽然晓晓没有PSP,实际上对于2、3代的心跳也纯然不清楚,更别提周边衍生的诸多GS之类产物,但喜欢的心情就是这样,即使未曾蒙面,也会冥冥中满心欢喜去迎接,满怀期待的等待。

嗯,初看完Only Love时,曾有一个心愿,便是能将最后的最后,小百合的告白落成文字。那时看来这样的想法遥不可及,如今在lovee的帮助下,还是终于实现了出来。嗯嗯,感谢lovee的无私帮助~

告白正文:

私、私ね、どうしたのかしら
わからないの
こんな気持ち
あなたといると混乱して、どうしようもなくで
青葉君が他の人と仲良くしてるのを見ると、すぐカッとなっちゃって
怒ったり、冷たくあたったりして
青葉君、絶対私のこと嫌いになる、きらわれちゃうで、
その度に落ち込んで、不安になって、
でも、どうしようもないの。
私、青葉君のこと考えると、自分が自分でなくなっちゃうの
でも、でもねぇ、青葉君がいなくなるって聞いで、私すごく悲しくで
胸がね、ぎゅってなるの。
何かに締め付けられてみたいにずっど苦しくで。
私、やっと分かった。
この気持、胸の痛み、私があなたのこと、どう思ってたのか。
私ね、本当は怒りっぽくで、やきもち焼きで、意気地なしで、すぐに怒鳴って。
春日さんや弥生さん見たいに素直じゃなくで、
本当可愛いくないの。
でも青葉君はいつもそんな私を支えてくれていた。
うん、本当は、飽きれていたのかもしれないけど。
でも私、青葉君の前では、自分を作らずにいられたの。
青葉君はいつも傍で笑ってくれていたの。
青葉君だけが、私のことちゃんど見ててくれた。
青葉君といる時の私、自分をかせらずにいられた。
だから、だから私。。。
こんな私でもいいですか?
意気地なしで、やきもち焼きで、嫉妬かくで、すぐ怒る私でも、あなたを好きでいていいですか?